北口雅章法律事務所

弁護士のブログBlog

小室圭氏に告ぐ; 「日本人のクズ」 と言われないために

 

1.とっとと,身を引いてはいかがか。

2.「皇室の金」をアテにするな!

3.「分(ぶ)」をわきまえろ!!

  母親の「品」がどのように評価されているかを考えろよ!!
  父親の死因がどのように報じられているかに着目しろよ!!
     (箝口令がしかれていたかと思いきや・・・)

4.「借金トラブルは解決済み」などとアホなことをぬかすな!! !

・・・と,圧倒的多数の日本人が思っている,と推察される

ということが,全く理解できていないところに,
「人間的な浅はかさ」と,
「天皇にきわめて近い…立場にふさわしい社会的常識」の欠如
とが露呈している,・・・
などと,
宮内庁も,大多数の日本人も,「口ではいえない」が,
心底,思っている・・・・,のではないか????

・・・・とは,誰も公言しないので,
グッと堪えてきた私が,代弁する。

 

一方,「奥ゆかしい方」は,次のように述べておられる。

「小室氏の母親が知人男性から四百万円以上を提供されながら,それを返済しないとある週刊誌が報じた。これを受けて納采の儀は延期となり,…。ところが,小室家から一切の説明がないまま現在に至っているようで,…」「この問題は,眞子さま,佳子さま,そして悠仁さまの順調な成長を見守ってきた秋篠宮家にとって,初めての挫折と言っていいかもしれない。」
「眞子さまと結婚することは,将来の天皇の兄になることであり,
天皇にきわめて近い存在となる。そういう立場にふさわしい社会的常識をもっているかどうかは国民的関心事だ。」と。

 ――保阪正康秋篠宮と眞子さま『冷戦』を超えて」(文藝春秋2019.2)

「天皇にきわめて近い…立場にふさわしい社会的常識」があれば,
わたしが「宮内庁」を代弁する必要などないのだが・・・,
「皇族の将来を憂う」日本国民の代弁者として
(小室氏に弁護士がついていると報じられていることに鑑み)

私としても,対抗上,一言,やはり書かざるを得ない。